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思い出しました!オデッセイですの巻

著者:馬詰道代
公開日:2018/02/20
最終更新日:2018/02/20
カテゴリー:雑記
タグ:

なんやった?なんやった?ここまで出てるのになんやった?と、頭の中がモヤモヤしていた馬詰です。
あ行やねん、確か、あ行やねん。
ここまで思い出しました。
ていうか、主人公を演じたマット・ディモンが火星でジャガイモを作る映画です。
「マット・ディモン 火星」で検察したら悩むことなく出てきました。

高木が投稿している土曜日の勉強会。
私はほぼほぼ冷やかしで出ていました。
途中でだんだん眠くなってきたので、ベトナムの珈琲をいれるテイで席を立ちました。
そのときのネタで私が発した文言。
「マット・ディモンが火星でジャガイモを作る映画」
に反応があったのは吉田です。
さすがです。
このメンバーでライフスタイルに”映画を観に行くカテゴリー”があるのは・・・
納得です(笑)

オデッセイを思い出したついでに、確か、このブログにも投稿したよなっと読み直しました。
同じこと書いたらあかんわと読み直しました。
えらいことに気づきました。
『ブラピ』を『プラピ』にしていました。
訂正しました。

すみません、前節だけで500字オーバーです。
相変わらずです。

この日曜日。
そのオデッセイをまた、観たいなぁ〜と。
確定申告が終わったら観よかなぁ〜と。
なんたらプライムさんで探しました。
オデッセイ、ありました。
でも、なんか違うのです。
あのオデッセイの別バージョン?と思わせるタイトル画像です。
レビューを見ると全く別モンでした。
いわゆる、これは大阪弁でいうところのバチモン?
なんか、非常にショックです。

マット・ディモンが火星でジャガイモを作るオデッセイは、それはもう、「アンタ、どんだけ前向きなん?なんなん?そのポジティブさ!」という点に、私は心を鷲掴みにされました。
というのは、以前、ここに投稿しました。

マット・ディモンvs火星とでもいいましょうか、そんな壮大かつ繊細に計算された映画でございました。
その繊細に計算された点は私にはようわからんし、どうでも良かったのです。
しかし、土曜日の勉強会後、高木からの調査報告メールを見て、その点にも着目して、もっかいオデッセイを観たいなぁとなっています。
観たいのは、マット・ディモンが火星でジャガイモを作るオデッセイです。

っで、
クローバーフィールド、火星に行くロケットを作るんですか?(笑)

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