秋の夜長の読書・・快眠へのお誘い。。

こんにちは。川上です。

9月の半ばになって、だいぶんで夜が涼しくなりました、
秋の長夜。
窓を開けておくと、結構涼しくなって、夜遅くなると、寒くなる時もあります。
冷や風邪に注意しましょうね。

前に買ってたこの本「macOSコマンド入門」で、寝床でチマチマで読みを始めました。

この本の文字の大きさが、そこそこ小さい。
注記などになると、さらに小さい。

かえって、寝床で寝転んで読んでるときには、メガネなしでお目目の焦点に活けたみたいです。
でも、読み甲斐が良すぎて、ものの1、2ページで眠くなります。
ぐっすり、朝まで寝れます。良い感じです。

全ページ数は350Page余り。
このペースだと、完読には2シーズンぐらいなる模様。

「macOSコマンド入門」は、storyみたいに順序に細かく書いてはるので、隅々まで読んでいます。
で、ものモノの10分で眠くなります。

昔、UnixやLinux系でのお仕事の関係をしたことありますが、浅く軽ーい記憶しか覚えておりません。
viや基本コマンドもホント、ケの程度ぐらいしかないので、スクリプトを書くときには、ググさんに頼るオンリーになっています。

で、この際に「macOSコマンド入門」で、一度ハマろーと思っていました。

以前に、iOSアプリの貼り付け用のアイコンやフォルダ用のアイコンの作成でスクリプトを書いた事があります。

Macのツールで手抜きして(3)・・Macのアイコンを作る
Macのツールで手抜きして(4)・・iconutilとImageMajick でMacのアイコンを作る

これは、ImageMagick(以下IM)を利用していました。
「macOSコマンド入門」でIM関連の使い方やインストの方法などが、storyの流れで記載があるようです。
まだ、完読でないので、さっくりでしか読めていません。
Homebrewでの文章で、IMのインスト話しがあるようで、きっと、楽しみでしょう。

本来なら、小生は、この手のHowTo本を読む時は、ザックリとザァーで一読後、内容や項目で見つけだしながら読んでいきます。
が、「macOSコマンド入門」は小さい文字なので、ザックリでは読めないのです。
程々の集中で読みでないと進めれないのでした。

追々、2.3ページを読んでると、脳内スリープモードのシグナルのONで、お目目が重たくなるのでした。。
で、寝目目で読みでいたので、目覚め後に覚えている内容は・・・ ??です。

ではでは。おやすみなさい。