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『君のブログに恋をして』ってなんなん?アンチは大事やでの巻

著者:馬詰道代
公開日:2019/04/12
最終更新日:2019/04/12
カテゴリー:雑記

我ながらこのタイトル『君のブログに恋をして』は絶品やと思っとります。
何が絶品かと申しますと『君ブロ』と短縮してカタチになる点です。
何でもかんでも短縮するのはいかがなものかと思いますが『君ブロ』で市民権を得た感否めません。

さて、この『君ブロ』こと『君のブログに恋をして』ってなんなん?です。
昨年の今頃、巷で話題になったフィクション小説です。
ちなみに

フィクション
1.
想像によって架空の筋や事柄をつくること。仮構。虚構。
2.
創作。小説。

そうです。
私のしょうもない妄想による作り話なわけです。
にも関わらず、ちょうど1年前でしたか、言いがかりの電話がかかってきました。
それは脅しとも取れるものでした。
フィクションの意味をご存知ないようです。
頼むで。
勉強しようや。
と思ったものです。

これがネットの怖さですかね。
20年近くネットの世界で生きている私としてはさもありなんでいいんです。
それよりか、新たなネタの提供か?とほくそ笑みました。
一昨日、来社された営業さん。
途中から伊関も同席し3人で話をしておりました。
その中でその営業さんに「馬詰さんは強い」と言われました。
ほぉ、外目に私は「強い」と見られているのやと思った次第です。

その『君ブロ』
数日前から今後の小説ネタとしてメモがわりにTwitterでTweetしています。
思いつくままTweetし、それをまとめて『君ブロ』の続編に盛り込む魂胆です。
ええ加減、続編を作らな、忘れ去られてしまいます。
せっかく巷で話題になり、アンチ『君ブロ』もゲットしている状況です。
それは維持しやなあきません。

アンチは大事にしやなあかんのです。
アンチこそ、実はファンやったりするわけです。
芸能人の多くが利用しているアメーバブログ。
あれでよく利用されるのが炎上商法です。
炎上させてアクセス数を稼ぐのです。
Twitterもです。
当たり障りのないことを呟いたところでエンゲージメントは増えません。
Twitter民はヘビーなことが好きなので、ヘビーなことをつぶやくとエンゲージメントが上がります。
弊社のTwitter担当(私が勝手に担当と思っていますが、ご本人は不本意かもしれません)高木のTweetはときにケンカ売っとんか?!というものがございます。
これこそ、Twitter民の心を揺さぶるのでしょう。
生真面目な高木は真摯にそれに対応しています。
さすがです。
私はTwitter民は怖いのでここで毎日綴ることに専念しています。

なぜ今、『君ブロ』なのか?と申しますといまだに『君ブロ』ファンなのか、アンチなのか、動きを感じるからです。
『君ブロ』を綴るのが私の使命だと思う所存でございます。
馬詰でした。

とりあえず、まぁ、『君ブロ』の存在アピールだけの本日の投稿でございました。

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