大阪市中央区 システムソフトウェア開発会社

営業時間:平日09:15〜18:15
MENU

KotlinとSwiftでアナログ時計を作るーー長針、短針、秒針の更新処理(後)

著者:川上洋
公開日:2019/07/20
最終更新日:2019/07/20
カテゴリー:技術情報 雑記

こんにちは。川上です。

Swift版アナログ時計作成している長針、短針、秒針の更新や関連処理の諸々。

Timerで使った一般的な(?)表示の更新。

MyPrg内でアッチャコッチャで使っている諸々の処理の色々。
・日付Dateの取得処理

> Date取得ログ:datetpl =(yy: 2019, mth: 7, day: 18, hh: 13, min: 17, sec: 22, wkday: 4)

・ImageViewのリサイズ

現状、Swift4.2で使えますが、Swift5.0では、ワーニング潰しが要るかも・・です

iPhone用の動画はココです。

ではでは。

    次の記事 :
    上に戻る