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Kotlinで作るAndroidアプリ・・アナログ時計の回転針の修正

著者:川上洋
公開日:2019/08/01
最終更新日:2019/08/01
カテゴリー:技術情報 雑記

こんにちは。
Swift版でアナログ時計の作成後に、AndroidStudioのKotlinに彷徨っている川上です。

以前のKotlinでアナログ時計の回転針処理がヘンっだった件、は修正できました。

短針や長針、秒針の回転処理の正解は、
ImageView内のImageを回転しないで、ImageView自体を回転する」でした。。
NETでツマミ読みながらなので、あまり、深く考えずにKotlinを使っているので、まぁ、違いはそんなもんですw。
Swift版での処理は、鼻からImageView本体を回転していたのに、Kotlin処理の検索検討が間違いでした。
ImageView内のImageのややこしそうなMatrix処理の回転でなくて、単純にImageViewの回転で良かったのでした。。

短針、長針、秒針の回転処理は、以下同文ってな感じです。

以上、時計回転処理でした。。

ちなみに、iPhoneXRでのアナログ時計動作はコチラで、Swift版同様のKotlin版アナログ時計はこちらです。

ではでは。

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