MUMPS愛が止まらない件

相変わらずお口が過ぎる馬詰です。
みなさんに謝らなければいけないことがございます。
大阪でMUMPSといえば弊社の佐藤と豪語いたしました。
言い過ぎました。
大阪でMUMPSを使える30代前半といえばに訂正し、ここでお詫び申しあげます。
誠に申し訳ございませんでした。

以前、SQL急募‼︎MUMPS, Caché経験者尚可!という記事を書きました。
あっ、しつこいですか?
すみません。
弊社で今、ブームになっているのがMUMPSなものですから・・・
個人的には、もうひとつブームの兆しを感じているものがございます。
こちらは言語ではありません。
弊社と深く関わりのあるエンジニアがApple社のApp Storeに置いているアプリです。
『何処行ったん』です。
アプリというか、「何処行ったん」という文言が社内で一世を風靡するような、せえへんような・・・気がします(笑)

話をMUMPSに戻します。
ブログ記事を読まれた方にお会いする機会がございました。
弊社のMUMPS技術者と比べものにならないほど、MUMPSに精通されており、MUMPS愛に溢れておられました。
せっかくのご縁、大事にしたいものです。
MUMPS案件がございましたら、お声かけいただければ非常に幸いでございます。

MUMPS技術者は日本では2000人ほどだと言われているようです。
非常にレアじゃないですか。
うちの魔太郎、2000分の1ですやーん。
と、興奮しますやん。
何ごともマイノリティ派のワタクシといたしましては、こんなんめっちゃ好きです。

私のこのどうでもいいような内容の投稿を読まれた方が目の前にいらっしゃるという不思議。
実際、私の友だちは私のブログやFB記事で私の近況を熟知しております。
久しぶりに会っても、私の状況をよく知っています。
当の本人でさえ忘れていることを覚えています。
怖いですね〜

目の前にいらっしゃるのはこの記事を読まれた方です。
当然、書かれている内容に触れます。
MUMPSとは全然違う内容に触れます。

「これですよーコップ」と目の前の器を紹介します。
当然です!
ちゃんと記事を読んでいただいております。
私が言う前に器を持ち上げ、底の【道】をご覧になられます。
「これですね」と。
その方と弊社高木と私と、3人で器を持ち上げ、底を見るという何とも面白いシチュエーションになりました。
素晴らしいやないですか(笑)

こういう素晴らしい出会いは大事にします。
なかなかないであろうとは重々承知のうえ、MUMPS案件があればご一報をお願いします。