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(3)Unity3DとSwiftでiOSプログラミングで作って、あ・そ・ぼ【構築編】

株式会社クローバーフィールドの経営理念
著者:川上洋
公開日:2017/12/06
最終更新日:2018/06/21
カテゴリー:技術情報

こんにちは。川上です。

キーボードのカバーを、今、ニャンコが歩いて破って行きました。

以前の時は、フリーサイズのカバーでくっつけて使用していましたが、だんだんビニール面が白濁してきて見にくい時には変更していました。

Fitしたカバーがあんまりなくて、探し物ができなかったので、周りを見ていると、いいものを見つけました。
安くて、これいい感じで、便利のいいヤツです。今、使ってます。。。

爪を短くして、ニャンコの往来を予防しておけば、そこそこにフツーに使えます。
今、使ってるのは、冷蔵庫やチンなどで、しょっちゅう使ってるアレです。

UnityでiOS用のNansundaプロジェクトをBuildしてみます。
   UnityEditor ー「File」ー「Build Setting…」
すると、

デバッグができるように、Debug で設定。
「Development Build」でCHeckを忘れずにね!

まず、「Player Setting…」から「Inspector」の「PlayerSetting」を開いて。。。

「Commany Name」は適当でいいです。
「Product Name」はAplアイコンが表示された時のアプリ名前が表示されます。

「Bundle Identifier]「Version」「Build」での文字列が
XcodeのSettingにUnityから入れます。
この部分は、iTunesでのAppStoreの公開時に必要の設定項目になりますので合致しておきましょう。
実機を繋いでおくと、Xcode内でのコーディングも何にもしていないこれの状態で、
「▶️」アイコン(上部のツールバーのところ)
で、実機でインストールできて実行されます。

 

 

ここまでを、タラタラと記述していましたが、実際の時間では、UnityのDLとインストールの諸々をしていて、数十分ぐらいでしょう(多分。。。)

この後からの以下の処理として徐々に始まっていきます(多分。。。)
・UnityとXcodeを繋げるため、プラグイン処理
→ここが、プラグイン処理がUnityとXcodeがブリッジできるので、Xcode内で色々とできます。

今後は「・・・したいなぁ」でぼちぼちと作って行きたいなぁ。。
・多くの無料アプリでよく見るAdmod(広告バナー)を実装したいなぁ。。
・Unityで幾つかのシーンを作って行きたいぁ。。。
・実機の縦横の回転処理がうまくできたらいいのになぁ。。。
・写真画像やTableViewやNaviControllerなどで、なんかできたらいいのになぁ。。。
・・・・
で、「したいなぁ」項目を順不同で気の向きや風の向きで。。。

〜・〜・〜・・ ほんまに、ワイ、はじめんのか?!。。。

破れたキーボードカバーは、サンラップで美しくなって、おニューになりました。。
ではでは。。

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