(4)Unity3DとSwiftでiOSプログラミング〜〜プラグイン【実装編】

こんにちは、川上です。

去年の12月では温くかったと思っていたので、今年の朝が寒いです。
たまに、陽が良くてアッタカイ感じだけど、風が冷たい。。
スーパーなどに行くときは、もう、完全武装です。
でも、チャリンコでゆっくり走っていても、そこそこ暖かくにはなります。
今日は、ニャンコちゃん達のかつおぶしを買ってきました。。

家のニャンコちゃん達(クー(♂)クリ(♀))には、エアコンの送風口の位置は早いもんで競争しています。
今日の勇者は、クリちゃんでした。~(=^・ω・^)ノ☆
ニャンコちゃん達には、掟があるようで、エアコンの送風口や椅子などの位置の占有者には早いもんですが、時々、後に来たニャンコが挑戦していますが、すぐに諦めていました。

ー(〜=〜)ー

UnityとiOSと繋げる処理を始めてしましょう。
UnityEditorでコードを埋め込んでデータを送信して、Xcode側が受信してiPhoneでの処理をして行きます。

コードの言語は、
UnityEditorのコードはC#
→ 中間処理は、Objective-C/C++
→ iOSのXcodeでiPhoneアプリは、Swift
で、コーディングしてUnityとiOSを開通させるのに、その辺で、Xcode側のSettingの構築で多少の設定が必要になります。

ーGoogle先生の参照ー
UnityのiOSネイティブプラグインをSwiftで書くためのネイティブプラグイン
⬆︎では、とっても詳細に掲載してくれているので、確認しましょう。
この辺りを自動化できるプラグインで頂いてくれているので、有難く頂戴しました。

 

このプラグインをDLした unity-swift.unitypackage をインストールします。

ー(〜=〜)ー

しかし、ニャンコちゃん達は、よく寝ます。
世間的に調査によると猫族の睡眠時間は、18時間位(仔猫は20時間ぐらいだって)
昼も夜もよう寝てます。
小生も結構寝ます。昼間でも所々で、オツムを使った後やご飯を食べた後で、ちょっこと仮眠します。
そのくせ、夜の安眠もすんなりです。

けど、ニャンコ達が朝6時には朝をリクエストしてくるのです。
とっても、定期的にリクエストしてくるのでいいですけど、
冬のこの頃の朝は、まだ、真っ暗です。寒〜いです。
でも、だからかなぁ、昼寝は丁度いいのです。 (-ω-)zzZZ

1000字でGood!

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