クローバーフィールドは大阪のソフトウェア開発会社ですの巻

久しぶりに夢を見ました。
それで朝の4時に目が覚めました。
馬詰です。
昨日は2人分の確定申告の大詰めに奮闘していたので、それ絡みの夢ならわかるのですが。
休みの日というのに、クローバーフィールドの夢を見ました。
なんということでしょう。
これはいわゆる社畜というやつですか?(笑)

電話がかかってきました。
応対します。
情報交換に来社されたい旨をおっしゃいます。
若い女性なのですが、日本語の使い方に違和感がございます。
そこで私は尋ねます。
「弊社、大阪のソフトウェア開発会社ですが、どちらからお越しになられますか?」
と。
東京のよく聞く地名(忘れました)をおっしゃられたところで目が覚めたという夢です。

Webサイトから情報交換の訪問のメールやお電話をいただくことがよくあります。
私は基本、誰でもウェルカムなので日程の調整をしてお迎えいたします。
メールでのお問い合わせについては、署名に記載されているWebサイトを確認します。
東京の会社さんのことが結構ございます。
「弊社、大阪の会社ですが、こちらに来られるご予定があるのでしょうか?」とお尋ねします。
最近は東京から新しく大阪支店や大阪営業所ができました、と来られる営業さんもいらっしゃっいます。
東京と大阪では営業の仕事のやり方も違うようで、異国の地で頑張ってはる人は応援したいと思っています。
ていうか、人のことを応援できるほどの仕事をしとんかい?!という言葉が聞こえてきそうです(笑)

先日、ご来社いただいた営業さん。
弊社には珍しくご年配の方でした。
このブログもご覧になられて来社されたようでした。
弊社の会社案内とともに、弊社の技術者の特徴ですね、これをまぁ、私の愛に溢れる言葉で面白いおかしく語りました。
「面白い会社ですね」とおっしゃられたあと、「ベンチャー企業ですね」ともおっしゃられました。

べ、べ、べ、ベンチャー企業ってぇ、ベントー企業(手弁当企業)の間違いちゃうん?
と内心ツッコミましたが、基本、ポーカーフェイスです(笑)
またまた、私の悪い癖で盛り過ぎたかもしれません。

話をぐっと戻します。
約1年前、未経験の”営業”という職種をすることになった私は、今やからいいます。
多分、結構なストレスやったと思います。
微妙に食欲が減退しました。
それは睡眠にまで及びませんでしたが。
相変わらず、横になれば速攻爆睡していました。
営業をすることより、それにより後戻りがでけへんという重責が結構、あったように思います。
それも懐かしい思い出です(笑)

そのときですら、夢を見ることもなかったのに、ここに来て「クローバーフィールドは大阪のソフトウェア開発会社です」という夢です。
ソフトウェア開発会社といいますが、どんなソフトウェアを開発したのですか?ですよね。
ちゃんと、あるのですよ。
弊社にお越しいただいたら具体的に、これ、「うちが作りましてん!」を説明しております。
クローバーフィールド名義のモノを早く、ここで自慢したい、きっとこの気持ちが今朝の夢やったように思います。