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KotlinとSwiftとVC++(MFC)のアナログ時計で同じのPNG画像を組込む:Kotlinの覚えメモ

著者:川上洋
公開日:2019/09/03
最終更新日:2019/09/03
カテゴリー:技術情報 雑記

こんにちは。川上です。

KotlinとSwiftとVC++(MFC)で各アナログ時計アプリが、一区切り対応できました。
(MFCのアプリ対応にも、一応、蛇足と背ビレ腹ビレもできました。。。)

と、

でした。

アナログ時計の
Swift用
Kotlin用
VC++(MFC)用
の動作感じです。

XcodeやVSを使っていたので、Android Studioは棚置きだったので、しばらくの間、Kotlinは使いませんでした。
ー ダメだぁーー 。あかん、忘れるのは、、早い!@。
まずは、Android StudioのPNG画像の組込と使い方の諸々のメモを覚えとこ。

アプリ起動時、デフォルトでの時計針PNG画像は「12:00」状態の表示です。

で、Timerで時刻に合わしてアナログ時計各針を回転表示します。
(Timer処理は、また後で・・)

いろんな処理をする度に、imortが増殖してくる。
順不同で付けてくると、繋がっている処理はドレなん?
よーわかりまシェーン。

var imgSecond: ImageView? = findViewById(R.id.second_hari)
など、 findViewById(R.id.second_hari) で、オブジェクトを取得でければ、諸々の処理ができるようになるのね。

ちなみに
import com.example.timeclock.activity.MyUtil.*


内のCircleUtilを

で使っています。

(ーー:
文字表示やTimerや回転処理を加えて行くにつれて、グッすりに importが・・・

ではでは、

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