(11)Unity3DとSwiftでiOSプログラミング~回転処理【実装編 2 】

こんにちは、川上です。
大昔にアナログ頃で録画していた「新スタートレック」を、この頃、復習しています。
一度見始めてしまうと、ついつい、続けて順番に見続けてしまうのです。

「新スタートレック」は、シーズンが跨ぐ時に前後編の話になっているのです。
今回は、ついつい見てしまったのが、3シーズンと4シーズンの
“The Best of Both Worlds”(”浮遊機械都市ボーグ・前編/後編)
でした。

「新スタートレック」は、1シーズン頃の雰囲気は、「宇宙大作戦」頃のような暗い霧雨感じの古画面っぽいが、2、3シーズン頃では今風のビビッとした感じでした。
人好みによるけど、2、3シーズン以降には、小生は好きでした。

ヴォーシャーまで見てしまいそうで長くなりそう。。

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前回の続きです。
取説のピンポーンです。
気づいたことや注意点などでのMy備忘録していますので、間違っていてもごめんなさいね。

次回、Unity側のプラグイン用のコードの実装後に、Xcode上の
4. GateInUnity.swift

UnityからupdateDeciveOrientation()の関数Callされた状態時点では、iPhoneの実機は回転位置になっているので、
AdMob再表示用のSettingAdMobView()を受けた時に
let unityViewController = UnityGetGLViewController();
で取得したunityViewControllerは、回転後の表示サイズを持っていますので、
admobViewをunityViewController?.viewで表示変更ができるようになります。

・・・コードを実装した後に実機で動かして縦横に回転して見ましょう。AdViewの変更表示ができているはず。(といいなぁ。。)

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ではでは。