Macのツールで手抜きして(1)・・エディター『iText Express』

こんにちは。川上です。

さくら3月弥生月。。。もう3月ですね。
今日は「春の嵐」です。すっごい風が吹っています。

でで。。
日頃、Macで使っているツールやアプリを使っているいろいろなお話しです。
痒い所に手が届き、軽くて、早く、とっても使いやすいツールは、たくさん有って良いですなぁ。うん。

Widows機で触っていたエディタには、『秀丸』や『サクラ』などが、結構で使っていました。
現状、Macを触っています。で、小生が使っている占有率の大きいエディタには、『iText Express』と『CotEditor』が多いです。

少しメモしたり、見出しをつけながら目次のようにマーク作成しながら、My備忘録などを備蓄しているのが
『iText Express』
です。マーク機能には重用しています。

今、『iText Express』で、こんな感じで書いています。

 

My備忘録から見つけ出して、アプリの公開時の順序方法やMyプログラミングで常用するコードの方法などを使用しています。
この、My備忘録は、あれはこの時、あ〜やって使えていたのねって感じで、覚えている間に、せっせとメモっています。

忘れてしまった事柄をMy百科事典のように 記憶の奥から見つけだした時は、「有ったやん!」とラッキーな感じがウキウキになります。

ちなみに、『iText Express』は、縦書きができるので、マジで本を書いたらどんな感じでしょうかねぇ?

「マーク。。。」機能を使っていると、それなりなんとなく、文章の流れや繋がりの前後などがわかりやすくなるような気がします。
(と、書きながらも、下手だから、あまり、上手ではありませぬ。。。orz)

どなたから、「マーク。。」で見出しを作って、本の使い方のテンプレートを作成してくれたら、もしかしたら、楽しいコンテンツができないもんでしょうかねぇ。。。?
そうあだね。いろいろの練習をしなけちゃ、一朝一夕には、できませんわなぁ。。

そのうち、💡つくまで、「マーク。。」に備忘録向けの見出しをせっせと付けて、My百科事典をたくさん置ついていこうと思っときましょう。

=・=・=

次回は、コーディングしたり、いろんなソースを見たり、調査したりでよく使うのが
『CotEditor』
です。
『CotEditor』は、とっても軽く、様々な言語コードやHMLなどをちゃんと色つけてくれる便利のお話です。

ではでは。