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KotlinとSwiftとVC++(MFC)のアナログ時計で同じのPNG画像を組込む:MFCでの覚えメモ-2

著者:川上洋
公開日:2019/09/07
最終更新日:2019/09/07
カテゴリー:技術情報 雑記

こんにちは。川上です。

前回のMFCのアナログ時計アプリの続き。。。
>次の
>・画像の表示処理
>は、
>void CClockWin2View::OnDraw(CDC* pDC)
>で画像処理(Timer設定無し)のお勉強と復習をしました。

Windowsのアプリで、SDIタイプの描画処理の鉄板関数は、
void CClockWin2View::OnDraw(CDC* pDC)
です。
そこで、始まりのTimer未対応で起動時のアナログ時計の描画処理を

ですると、

こンな感じの描画をしました。

初期化時の背景画像の処理は、

でした。

時計文字盤の表示は、ずっと前に掲載した
”KotlinとSwiftとVC++(MFC)のアナログ時計の文字盤表示処理比べ”
に、日と曜日の暦の処理を追加しました。

でした。

次の「画像回転表示処理」へと続くのでした。。

ではでは。

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